鉄拳8 10F確反技性能まとめ(Season3)

目次

10F確反技 性能一覧

鉄拳8 Season2における10F確定反撃に使われる技の、キャラクターごとの性能まとめです。

(2026/09/01追記)Season3に対応しました。

キャラ名コマンド技名DMGヒットガード備考
アリサストップビット23+5F-3F
ワンツータイピング15+8F-3F派生あり
飛鳥翠連下蹴り15±0F-11F
槍連鬼首213+6F-8F派生あり
アズセナハイローストコンボ28+8F-14F壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
ハイローストコンボ28+8F-14F背向けへ、壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
ハイマウンテンコンボ20+8F-10Fヒット時リベルタドールへ
アンデスマウンテンアッパーコンボ220+3F-7F派生あり
ブライアンPKコンビネーション24+6F-10F
スネークコンビネーション219+4F-7F派生あり
ワンツーパンチ13+8F-3F派生あり
クラウディオアッシュワイプ17+8F-3Fはノーマルヒット非連続
デビル仁裏拳二段29-2F-13F
閃光裂爪25ダウン-17F壁やられ(強)にはならない、ステージギミックは発動しない
鬼哭連拳25+4F-12F
ドラグノフワンツースカッドキック220+8F-3F派生あり
orワンツースカッドキック220-3F-14Fローリングエスケープへ
ワンツースカッドキック220+10F-1Fスニークへ
ロシアンフックラッシュ219+1F-7F派生あり
シュツルムスマッシュ213+2F-9F派生あり
サミング&ヒルト213+7F-4F派生あり
フェンヒート真・撲面掌20+ダウン-8Fヒット時追い討ち可(ヒートで20+24)
壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
疾火蓮弾26+3F-13F
疾火蓮弾26+5F-11F背向けへ
連環衝腿24+8F-5F
三連衡223-1F-12F派生あり
撲面掌17+1F-12F
キャラ名コマンド技名DMGヒットガード備考
ファランライトジャブサイドキック23+9F-8Fディレイ可、ディレイ時非連続
ワンツーパンチ15+6F-3F
orワンツーパンチ15+12F+3Fレフト or ライトフラミンゴへ
ダブルジャブロー&ハイキック213+8F-3F派生あり
ジャック8ヒートメテオフォールレイド52ダウン-9F壁やられ(強)にはならない、ステージギミック発動可能
ピリオドシューター22+5F-12F
正拳~上段後ろ回し蹴り29+7F-13F壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
正拳~上段後ろ回し蹴り29+14F-6F前心へ、壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
逆突き~中段前回し蹴り218+6F-3F】派生あり
順突き17+6F-3F派生あり
直突き~左下段蹴り~右下段蹴り214-1F-12F派生あり
神逐・天36ダウン-14F体力消費あり、風間の神気が増加
壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
槍連舞~出雲開手25+11F+4F出雲へ、ヒット時体力回復・風間の神気が増加
一八閃光烈拳25ダウン-17F壁やられ(強)にはならない、ステージギミックは発動しない
鬼哭連拳25+4F-12F
キングライトストレート~レフトアッパー25+8F-3F
掌底20+8F-3F、他投げ系派生あり
熊パンダベアコンボ・ミドル221+2F-3F派生あり
ラースリングカレント22+8F-6Fリミテッドエントリーへ
ワンツーパンチ14+8F-3F
ロウバラージナックルコンボ22+6F-6F
バラージナックルコンボ22+6F-6Fチャージドラゴンへ
ワンツーパンチ13+6F-3F派生あり
リージャストアシッドレインキックコンビネーション28+ダウン-17F追い討ち可(で28+19)
ジャストワンツーミドル・カーディナル26+5F-12Fジャストでヒットマンスタイルへ
ワンツーミドル24-1F-12Fでヒットマンスタイルへ
コンビネーションドライ218+6F-5F派生あり
コンビネーションドライ218+6F-5Fヒットマンスタイルへ
キャラ名コマンド技名DMGヒットガード備考
レオ連弾金鶏独立22+11F-2F金鶏独立へ
合子手15+8F-5F派生あり
合子手15+2F-9F金鶏独立へ
リロイ正掌弾腿25+3F-9F独歩へ
リリアーチキックコンボ28ダウン-2F壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
クイックトラップロー21-2F-13F
トリコロール221+4F-6F背向けへ、派生あり
ワンツースラスト17+8F-3F派生あり
ニーナPKコンボ~アサシンブレード222+1F-4F派生あり
ワンツー掌底15+8F-3F派生あり
orワンツー掌底15+11F±0F横移動へ
ポール掛け閂22+8F-2F
ワンツーパンチ17+8F-3F
十連コンボ324-14F-25F十連コンボ派生あり
レイヴンPKコンボ25+8F-8Fヒット時ブラインドフォールへ、壁際ヒット時+16F(ガード可能)
PKコンボ25+8F-8Fヒット時ブラインドフォール(しゃがみ状態)へ、同上
PKコンボ25+8F-8Fヒット時ブラインドラビリンスへ、同上
PKコンボ25+10F-8Fヒット時スプリントミラージュへ、壁際ヒット時+18F(ガード可能)
PDKコンボ19-2F-13F
ワンツーパンチ17+7F-3F
ワンツーパンチ17+6F-4Fソウルフィールドへ
麗奈鬼哭連拳25±0F-14F
or鬼哭連拳25+7F-7F運足・交へ
閃光烈拳23+11F-17Fヒット時旋体へ、壁際ヒット時+23F(ガード可能)
閃光烈拳23+2F-17Fヒット時旋体へ移行しない、壁際ヒット時+14F(ガード可能)
シャヒーンポリマ・ブラインディングサンド23+3F-8F
ポリマ・ブラインディングサンド23+10F-1Fスネークインへ
カットイン17+2F-4F十連コンボ派生あり
スピカ14+8F-3F派生あり
キャラ名コマンド技名DMGヒットガード備考
スティーブライトニングコンビネーション25+4F-7F
orライトニングコンビネーション25+8F-3Fダッキングへ
orライトニングコンビネーション25+6F-5Fウィービングへ
orライトニングコンビネーション25+6F-5Fスウェーへ
ワンツー15+8F-3F派生あり
orワンツー15+9F-2Fダッキングへ
orワンツー15+7F-4Fウィービングへ
orワンツー15+7F-4Fスウェーへ
ヴィクターダブルカボションカット22+3F-12F
ダブルカボションカット22+7F-8Fパフューマーへ
ベーシックエチケット17+8F-3F派生あり
ベーシックマナー16-1F-12F
ストロボメモリーズ5+5F-6F
シャオユウ雀連砲15+8F-3F背向けへ、派生あり
雀連砲15+7F-4F
雀連砲15+9F-2F擺歩へ
雀連手13+7F-3F派生あり
吉光無刀ノ極中殴り兜割り27ダウン-9F抜刀状態へ、ガード時削りダメージあり
壁やられ(強)にはならない、ステージギミックは発動しない
殴り兜割り24+4F-9Fガード時削りダメージあり
ザフィーナキャストオフ22+8F-5Fモードタランチュラへ
カリバーン19+7F-2Fモードスケアクロウへ
カリバーン19+1F-8F構えに移行しない
ワンツーパンチ14+8F-3F派生あり
キャラ名コマンド技名DMGヒットガード備考
エディセウ・ガファニョート21+7F-14Fネガチーヴァへ
ワンツーガロパンチ17+8F-3F
ワンツーガロパンチ17+6F-5Fバナネイラへ、派生あり
ワンツーガロパンチ17-16F-27Fバク宙後しゃがみ帰着、】、】派生あり
リディア連突き~中段追い突き23+8F-8F猫足へ
上段順突き~右上段蹴り22+1F-8F
平八武の境地究極閃光烈拳31ダウン-17F壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
閃光烈拳27ダウン-17F壁やられ(強)誘発可能、ステージギミック発動可能
鬼哭連拳25+4F-12F
鬼哭連拳25+4F-9F風神呼法へ
クライヴフィニシングスティール25ダウン-14F壁やられ(強)にはならない、ステージギミックは発動しない
ダブルブロウ18+6F-3F
ダブルブロウ18+6F-3Fフェニックスシフトへ
アンナダブルフェイスウォッシュ24+8F-3Fカオスジャッジメントへ
ロースト・ウィズ・ラブ317±0F-4F派生あり、ヒート中に出してもダメージ等はおなじ
逆PDKコンボ17-2F-13F
ファーカムラムジャブ~ハイキック22+8F-8F
ワンツーパンチ13+5F-3F派生あり
アーマーキングライトストレート~レフトアッパー25+7F-3F
ワンツーパンチ15+6F-3F派生あり
ミアリズマンディニアイアイ22+2F-11F壁際ヒット時+16F(ガード可能)
マンディニアイアイ22+5F-8Fモラングへ、壁際ヒット時+16F(ガード可能)
ギジュ・ル15±0F-6F
ワンツーパンチ11+8F-3F派生あり
州光旋転斬23+5F-12Fで背向けへ(硬直差変わらず)
ボブストレートロンデル24+3F-12F

※各キャラの最高~高ダメージ技の中で、赤字はダメージ30超え、オレンジは25以上、青字は20未満。
※発生10F以下でも、確定反撃に使いづらそうな技は省略。

所感

ダメージ30超えの技

追い討ちなども込みでダメージ30を超える技は、ヒート中限定、ヒートスマッシュ、自傷ダメージあり、武の境地、難しいジャスト成功時……など、かなり条件が限られることが分かります。

ヒート中は攻めに回っていることが多いでしょうから、10F確反を入れる機会がどの程度あるかは難しいところです。いつでも出せる技の方が確反向きとは言えそうですね。

ダメージ25以上の技

ダメージ25以上の技の中でも、キャラによって差があります。

まずダメージが30近く出て、さらに有利フレームから仕掛けられそうな技はかなり強い部類と言えるでしょう。アズセナの)(28)や仁の(29)などが該当。これらは壁やられ(強)を取る(ステージギミックを発動させる)こともできます。


少しダメージは落ちますが、レイヴンの(25)、スティーブの(25)なども展開を作れる技になっています。

またリリの(28)、吉光の納刀(27)、平八の(27)のように、高めのダメージかつダウンを取れる技も強力です。

付加価値のある技

ダメージ25には届きませんが、ロウの(22)、レオの(22)、麗奈の(23)などのように攻め継続が期待できる技は付加価値があると言えそうです。これは割に多くのキャラが持っています。

ダメージの低い技

全キャラを見渡してみると、10F確反用の技でダメージ20を下回るのは、飛鳥、クラウディオ、シャオユウの3キャラのみです。

中でも飛鳥、シャオユウはダメージ15しか取れないということで、かなり貧弱。Season2の体力200環境では心もとない性能でしょう。

これらのキャラは、ガードで10Fを上回る有利フレームを得た時に10F確反で妥協してしまうと損が大きいので、しっかり11~14Fの技を入れていく意識も大切になってきそうです。

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